

ペンシルバニア大学に早期合格したIB生の戦略を完全公開!
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国際校に通っていても…合格できるとは限らない
“IBなら海外進学に有利”——本当にそうでしょうか? 多くの家庭が「IBを取れば大丈夫」と考え、戦略を持たないまま出願期を迎えています。 しかしIB出願とは、世界中の優秀なIB生と同じ土俵で評価されるということ。 しかもCASは全員必修で、課外活動だけで差をつけるのは至難の業です。 では、アイビーに“選ばれる”生徒は何が違うのか? 実際の合格者の体験から、その答えを明らかにします。
01
興味・関心を評価される課外活動へと発展させたい
02
アイビーリーグなど難関海外大を目指している
03
インターナショナルスクールから海外進学を考えている
04
IBを履修中、またはIB進学を検討している
05
海外に住んでいた経験を受験で活かしたい
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ファシリテーター


Junna Hagiwara
海外進学アドバイザー
ファシリテーター
- IB日英バイリンガル・ディプロマ取得、UBC卒業 - オックスフォード大学交換留学(国際関係専攻)、外務省領事館インターン - PwCで官公庁向けIT教育プロジェクトに従事 - IT×国際教育×コーチングで生徒支援 - Crimson Educationにて、IB生・帰国子女・バイリンガル家庭を中心にサポート