

アイビー合格率が最大7倍に。高校生から始める「論文課外活動」
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出願に差をつける課外活動『論文執筆』
お子様が時間をかけて準備した出願書類も、 入学審査では1件あたりわずか4分で評価されます。 その短い時間で「専攻への熱意」や「深い探究心」を伝えられるのが、論文執筆経験です。 本ウェビナーでは、未経験からどのように研究を始め、どのように出願で活用できるのか、その全体像を解説します。
01
なぜ研究活動が評価されるのか
02
未経験から研究を始める方法
03
日本の高校生が成果を出してきた実例
04
出願戦略専門家とのライブQ&A
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登壇者紹介: Jason C


Jason C
Senior Strategy Consultant
登壇者紹介: Jason C
Jasonは、MIT、ハーバード、プリンストン、コロンビア大学などのトップ大学を目指す生徒を多数サポートしてきました。豊富な指導経験を持ち、多くの学生がUCSD、UCバークレー、ロックフェラー大学、NYUなどの研究機関や臨床分野で活躍しています。 コロンビア大学の卒業生であるJasonは、経済学、言語学、教育学、医学と幅広い学問的背景を有しています。さらに、国際的な経験と日本語の専門的な研修を通じて、多様なバックグラウンドを持つ学生を効果的にサポートしています。