グローバルチャレンジャーズシリーズ:Mariさん

Global Challenger Series: Mari
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Summary

このシリーズは、海外進学がまだまだメジャーな選択肢になっていない日本で、実際にそのプロセスを歩んでいる方々の「ストーリー」を聞いて、これから進学を検討したり受験をしようとしている人たちの参考になるような時間を作っていければ、ということで、Crimson代表・松田が実施したインタビュー動画を連載しています。こちらではそちらを要約的にまとめた、ブログ文章という形で掲載しています。

このシリーズは、海外進学がまだまだメジャーな選択肢になっていない日本で、実際にそのプロセスを歩んでいる方々の「ストーリー」を聞いて、これから進学を検討したり受験をしようとしている人たちの参考になるような時間を作っていければ、ということで、Crimson代表・松田が実施したインタビュー動画を連載しています。こちらではそちらを要約的にまとめた、ブログ文章という形で掲載しています。

進学前、1年目、2年目と各年度が終了するたびに定期的に同じ方のインタビューを行いますので、ぜひ留学中の方もチェックしてみてください☼

第1回のゲストは近嵐さん

記念すべき第1回のゲストは近嵐まりさん(以下Mariさん)。2023年夏からコロンビア大学の工学部に進学されます。

2004年千葉県生まれ。生まれも育ちも日本で、留学は今回が全くの初めて。

浦安市の公立の小学校を卒業後、私立の女子中高、山脇学園に6年通学。

奨学金として、生活費も補填される「柳井正財団」の7期生にも選ばれています!

趣味はベリーダンスと水泳、英会話教室とギター。

松田「ベリーダンス?!」

ベリーダンスとはトルコ発祥の世界最古の芸術・ダンスで、女性のフェミニティを表現して、女性美をまつるような伝統的な舞踊とのこと。出会いは実はディズニーランド!ショーで踊っているダンサーさんをみて「なんだこれは!」と惹かれ、実際に見てやってみたら楽しくなり、なんと習いだして4年目になるそうです。

Mariさんは日常生活でなかなか見えない「女性美」が衣装や動きや音楽などすべての要素で「芸術」という形で現れるのが、観客として見るのも、実際にやるのも気分が気持ちいいし美しくなれるのが楽しいとのこと。

松田「奥が深いな…」

ずっと日本で育ってきたMariさんの「きっかけ」

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さて、そんなMariさんが海外大学に行きたいと決めたのは中学3年生の時。

それ以前から英語は勉強していたそうですが、そのきかっけは小学校3年生。家族でアメリカ旅行に行ったときに、家族が英語喋る姿や現地のアメリカ人の方を始めて生で見て、英語ガンガン飛び交う姿がかっこいい、と「私も喋れるようになりたい」と憧れを抱いたそう。帰国後書店に行って中学校1年生用の教科書を購入して勉強し、なんと中学校に入る前に英検2級に合格、準1級も中学校在籍中に合格するという勢い。そして中学校3年生の時にシカゴで開催されたYMCAのサマーキャンプに参加します。

「そこでできた友達はすごくみんな、いろんな人がいて。自分の特殊なバックグラウンドを結構オープンにしたりするアメリカ人の関わり方に衝撃を受けたんですよ。」

 名前を言う前に ”Hello, I’m Adopted.(僕養子なんだ)”や”I’m Christian!(私はクリスチャンです)”と言う友達。自分自身も家庭的に特殊な環境で育ってきたMariさんにとって、あまり言わないようなことも個性として言ったりオープンに受け入れあって仲良くなる友達関係やコミュニティがとても好きになり、楽しくなり、そうした人たちがいるアメリカで教育を受けてみたいと思うようになったそう。

 松田「確かに日本だとそんな自己紹介されるとTOO MUCH!な感じがしますけど、確かにアメリカだとそこは自分のアイデンティティの一部として結構話されるんですね。」

「自分のアイデンティティをみんなが自信を持って受け入れあっているのがすごいかっこいいなと思ったんです。」と話す近嵐さん。後に高校に進学し、こうしてCrimsonに入塾してくださいました。

「世界一の移動式の遊園地を作りたいんです」

「海外大学を目指したきっかけ」についてさらに聞いていきます。

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松田「メンターとしてMariさんと初めて会った時、僕は当時NYにいて、コロンビアにたまたまいてオンラインでセッションをしていたのだよね。その時に「世界一移動式の遊園地を作りたい」って一番最初に話していて、「面白いな」「ユニークだな」と思ったことを覚えています。屋上からコロンビア大学を見せたりして。なんで、「遊園地を作りたい」と思うようになったんですか?」

子供の時からよく母親にディズニーランドなどの遊園地に連れて行ってもらう機会があったMariさん。

子供ながらに親と心を開いて関われること、非日常の空間が楽しいと思ったそう。

高校に進学してから物理や化学を学ぶ中で、「こういう式がこういうテクノロジーに使われているんだ」「こういう化学反応がこういうことに使われてるんだ」と世の中との結びつきを知るようになっていきます。

「私が大好きだったディズニーランドとか遊園地の非日常空間を作り出してるのは、結構ハードコアなサイエンスなんだっていうのを知って、そっからめちゃめちゃ工学に興味を持ちました。」

そして、「自分は何のために勉強しているのか」と勉強する意義について悩んだ時も、自分が楽しかったり嬉しかった経験を振り返ったときに「何か人を幸せにするようなことに自分の知識を使いたい」と思ってモチベーションを維持していったよう。

松田「すごく良いなと思います。「やりたいことがわからない」「自分が何を学びたいかわからない」となったとき、過去の出来事で自分が楽しかったこととか、悲しかったこととか、怒ったこととか、感情に照らし合わせながら出来事を描写をしていくと、自分のこと・自己理解が進んでいく、その自己理解に基づいて、インスピレーションがあったりビジョンが湧いてきたりとかすると思う。」

他にも、Mariさんのなかで「海外大学を目指す」ようになったきっかけがありました。

「やればやるほど楽しい」と思うのでMariさんは時間があればあるほど発見する・わかることの増える量が多い「研究活動」に魅力を感じ、「大学4年間、研究活動に関わりたい」と思うようになったそう。

また、「Play Hard, Study Hard」という、勉強もしっかりしつつ、パーティーも楽しみたい、ということから、アメリカでの大学生活にも憧れを抱いていきます。

そして、「国際的な活躍の場を選択肢として持ちたい」。せっかく頑張って学んでくるのであれば、一つの国、一つの地域の人のためにではなく、世界的に、自分ができる事のインパクトを広めたいと思うようになったMariさん。「その道を多分コロンビアはじめアメリカの名門大学からであればポータルが開くのかなと思い目指すようになりました」

松田さん「Mariさんが世界中に移動式遊園地を作りたいと思ったのは、世界中の厳しい環境に置かれてる子供たちに、自分が体験したようなポジティブな思い出であったり、温かい場を提供していきたいって思っていると聞いているから、そういった意味でも、日本に投じることなく世界中の、と考え、そこに繋がるような国際的な経験やチャネルみたいなものを大事にしているんでしょうね。」

海外大学を目指すからこそ成績も大事!

目の前の学校での勉強をどう取り組んでいたかも聞いていきます。

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「テストは必ず100点取る」という気持ちで受けないと、90点すら取れない、と考えるMariさん。できるだけ全ての教科で100点取れるように勉強をしていく、と、高みを目指していきます。実技も家での練習を大事にし、人一倍やれば人一倍の成果が出ると考え、マラソンや家庭科のプロジェクトも努力を惜しみません。そうして、周りとの「差」を作ることに力を入れていきます。ただ、特に独自の勉強方法をしたわけでもなく、普段の授業をちゃんと聞き、予習復習をし、宿題を提出。そうした王道の学習方法だったそうです。一番好きな科目は英語と物理と数学。嫌いではないけどすごく苦労したのは意外にも化学!ですが、最終的な成績として、高校時代はGPAは5点満点中4.98の成績を修めます。

 そんなMariさんは小学校や中学校の時からも勉強が好きだったそう。「してと言われたことはない」そうですが、勉強を好きにさせてくれる原動力としては小学校時代からあったそう。自分からやってみることで小学校でのテストでの成功体験があり、そこから中学に行けるようになり、壮大に英語を勉強したらこんなに多くの人と仲良くなれた!と嬉しい出来事があり…と、小さな成功経験の積み重ねから継続できているようです。中学受験時小学校5年生から塾に通った時もあったそうで、すが、そこでも勉強をしていける喜び、達成していく喜びが癖になっていった、と。

 松田「お母さんや周りの人にはやれやれと言われなかったから、そこから主体性がはぐくまれていったんでしょうね。」

 勉強の話に続けて、改めて英語の勉強についても聞いていきます。

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小中学校の頃は前述の通り教科書や参考書、県の対策本を使って試験対策的な勉強をしたり単語の勉強をしたり。アウトプットに関しては、学校のネイティブの英語の先生との会話で練習するといったことをしていたそう。

松田「今も聞いていて、英語の発音がすごい綺麗だけど、スピーキングはどうやって強化したんですか?」

松田も驚きの綺麗な発音は(動画の方でぜひ聞いてみてください!)、完全にNetflixやYouTubeのおかげ(字幕ありなし両方で視聴)。

シャドーイングで「こういうふうに言えばいいんだ」というのをインプットし、その後にネイティブの先生や外国人の友達、さらには独り言や頭の中で(友達を見ながら!)、今日あったことなど日本語でしゃべるようなことを英語だったらどういう風に言うかな、と「話して」みることをしていったそう。「頭の声って速いから、全部英語にしようと思うと『この言い方知らないんだ』『これは言えるようになった』みたいなことがわかったので、意識的に日本語と同じ、ないしは以上の量をアウトプットするようにしていました」

アメリカのコメディが好きなMariさん。YouTubeではSaturday Night Liveなどの生身のある本当のネイティブのたわいのない会話を「めちゃくちゃ楽しく」勉強していたそう。そして、TOEFLの勉強も始めていきます。最初は高校入学後IELTSの勉強をしていたそうですが、アメリカの大学に行くならとTOEFLにシフト。そこから4ヶ月インテンシブに勉強をして高校2年生の時に106点をマーク。ライティングが基準の25点を満たさなかったので、夏休みを使って集中的に対策。最終的にTOEFLは110点という高得点に到達します。

 松田「なかなか無理よ?!僕は50点くらいからスタートで1日15時間ぐらい勉強して14回受けて104点だったんだから。」

TOEFLに関しても特に講座を受講することはなく、自分での自己学習を継続。過去問を使ったり、反復練習をしたそうです。小学校3年生からコツコツ、毎日楽しく継続してベースができていったのでしょうか。

そして、SAT。遅めのスタートでTOEFL受験後の高校2年生の秋から勉強を始めたそうです。高校3年生の夏に最後に受けたのが1,440か1,450点。アイビーリーグには足りない点数の為、これでは勝負ができないな、と提出しないことを選択します。

また、エッセイの提出などが求められるアメリカの大学においてライティングのスキルはどのようにつけていったのかというと、ここにマニアックなところを発見!なんと、「バイオグラフィー」などの自己紹介文の読み漁り!「こういう人間なんだ」と伝わる文章と伝わらない文章を読み比べて「研究」(笑)をしていたそう。そこから「こういえばいいのかな」と「自己表現の方法」を学んだそうです。合格者のエッセイなども沢山出ているので参考にしていったよう。

「とりあえずやってみることが大事」な課外活動

海外大学進学において聞かれる課外活動。Mariさんのキーワードは「とりあえずやってみることが大事」でした。

Mariさんがやっていた(る)のはダンス、水泳、英会話教室、クラシックギター。

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そして、高校生の時の出願時、実際に提出したApplication(出願書類)も見せてくださいました。

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やはり目が行くのはダンス。そして、東京大学での「リサーチの経験」の記載が。こちらは、ネットで見つけた先生に自己紹介(しっかりアピール!)と研究室に入室したい旨を書いた依頼のメールを送り実現したそう。

松田「アピール大事ですね。」

他にも、子どものころからオリジナルのおもちゃなど自分で何かを作るのが好きだったことから、長期休みを使ってミニチュアのエスカレーターや噴水やエレベーター、家電などを作っていたことも記載したそう。最初はバービーをもらった時にカフェを作ったり学校を作ったりしていた延長線なんだとか。これはYouTubeでチュートリアル動画をあげているそう!

さらには、小学生に英語を教える活動や、ベリーダンスきっかけで興味を抱いたトルコから、池上彰さんの本きっかけでクルド問題を知り、在日クルド系難民の子供たちを支援できる活動にも関わります。たまたまNPOの幹部の方と連絡を取れるきっかけがあり、オンラインで学習支援をしたそうです。

松田「自分の好きなものをこうやってどんどん主体的にやっていきつつ、そこで見に着いたスキルで社会還元、社会貢献に繋げてるっていうのはとても素晴らしいことだなというふうに思いますね!」

正直、自分がやりたいことや、何が好きなのかわからない時期が長く続いた時もあったと話すMariさんですが、こうして色々なことにチャレンジしてみて、自分の好きなことと嫌いなこと、できることやできないことがわかっていって、方向性がわかっていたよう。

「なので、とりあえず何かやってみることが大事だと思いますね。」

松田「ずっと考えてもしゃあないんだから、とりあえず試し食いをしてやってみて、どんどんはまってってこれ好きなんだっていうのも気づくし、逆にこれは嫌いなんだってことに気づくことも収穫、だから考えて悩むんじゃなくて行動せよ、と。」

そして、いざApplicationのエッセイにこうしたことを落とし込んでいきます。高校3年生になる前くらいから考え始め、自己分析をし、本格的に夏休みから書き始めて、出願の10月末・11月末までに完成というスケジュール感。Mariさんが伝えたかったことは、自分の生い立ち、現在、未来がつながっているということ、そして価値観。それにあたり、18年間ずっと一緒にいて自分のビフォーアフターを全部知っていると言えば、ということで、そして家族と自分の関係性について書いたそう。「年代によってとか、場所によって多分見られ方違うんだろうな、とか思ったんですけど、コンスタントで自分の人生に関わってきてくれた人といえばやっぱり家族だから、家族が自分に与えてくれた影響が一番自分らしさが出るのかなって思って書きました。」

松田さん「こうしたApplicationは自分が何者でどうありたいかということをメインに書くけれど、それをやる際に自分の自己分析っていうのを自分だけにフォーカスして書くのではなくて、他者との関係性の中において自分がどうなのかってことを見つめ直していく、その他者というのが一番自分のことをよく知ってくれてる「家族」だからそこをテーマに書かれたってことですよね。面白い!」

他にも、大学の事を調べて、自分がやりたい研究活動に強い研究室や授業、教授名をなるべく具体的に名指しして書くことを意識したり、課外活動を通じて、どういうふうに自分がその学校ならではの工夫をしていきたいと思っているか、コミュニティで活躍したいのか、みたいなことを解像度高めに書くことを意識したとのこと。それを調べるにあたりは、Webサイトだけでなく、実際行った人に聞いてみたり、口コミサイトを見たり。YouTubeやSNSで大学の中の様子を見たりもしたそうです。

実際に書くにあたりは、「自分が自分のことをわかってなかったところがすごい出てるよ」「これは書いても意味がないよ」「こういう方向性だと、だから何が言いたいのかわかんないよ」とはっきりメンターから第三者の視点もしっかりもらったそう。書いた枚数は22枚!かなりたくさん書き直しています。

出願は自己責任である

別途スライドを用意して伝えてくださったのは、こちら。

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というのもいつどこの大学は締め切りがあるのか、推薦状の有無は、さらには大学だけでなく奨学金を出している財団ですら、応募要項が全部違う。教えてくれる人が誰もいないので自分で管理し、自分の責任でやらなければならない。Crimsonでメンターもサポートしてくれるとはいえ、最終的には自分で責任をもってやらないといけません。心配性な性格のMariさんは、早めは早めの行動を意識したとのことですが、そうした中でも、学校の先生など、周りは協力的で応援してくださったそうです。

松田「このプロセスで結構プロジェクトマネジメント力がついたんじゃないですか。(笑)」

「そうかもしれないです。(笑)」

振り返ってみて、もう一度やり直すことができるとしたら、SATの勉強は早めにしたかったとのことでした。

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最後にビジョン、そしてメッセージ

最後に大学にこれから進学するMariさんのビジョンを聞きます。

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「子ども達の心が和む、アートXテクノロジー」

 

遊園地を作るという夢も持ちつつ、それ以外に夢を広げるという意味で、子供たちの心をアーティスティックなテクノロジーの使い方で幸せにしたい、と考えるMariさん。

 松田「テクノロジーは多分感動の体験を次のレベルに引き上げていけるのと、多くの人に届けられる。」

「プラクティカルになるのだと惜しいかなと思うので。」

そう話すMariさんはコロンビア大学の工学部の中で、まだ悩んでいる所ではありつつ、暫定的には機械工学が一番興味あるとのこと。

 

最後にこれから海外進学を考える・受験する方へのメッセージをいただきました。

 「結構海外大学に受験するっていうのは、自分1人でやるのは大変なことだと思うんですけれども、別に1人で抱える必要はなく、我々のような過去の経験者とか、松田先生のようなプロの先生とかあと学校の先生とか、親御さんお友達、様々な人を巻き込んでチームとして読んでいったらすごく楽しく、もうちょっと気が楽になると思いますのでぜひみんなが応援してるので頑張ってください。」

 松田「やっぱり受験ということのみならず、人生で1人で乗り越えようとも、何事も大変じゃないですか。重荷だと思うんですよね。そのいろんな周りのリソースを使い倒しながら自己実現をするということが大事で、助けを求めることは恥ずかしいことでも何でもないので、積極的にしていくってことは私も大事だと思っております。ありがとうございました!」

実際の近嵐さんと、Crimson代表・松田の対談の動画はこちらから!

1年目終了時のインタビュー動画は<こちら>

ブログでもまとめています!<こちら>

第2回は山崎さん。こちらもぜひご覧ください!
<こちら>

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